A Project Manager Diary

これは、物語のメモ書き。

5/9 明日のゼミの発表は切ろうと思う。

今日は全休なので、武蔵小杉のフードコートでレポートをしつつ、マネジメントの作業をこなしていた。レポートをしつつ、と言ってもレポートの方はあまり進んでいない。スマホの画面を上に向けていると確認しなければならないことが次々思い浮かんでしまうし、(一度に全部必要事項が思い浮かばないのはたぶんあまり良くない。タスクリストを作りたいが自分だけのためにつくるにはエネルギーが足りない。・・・後々トラブルが起こりそうだ。私の能力不足のために問題が起きたら嫌だなぁ。あとでやろう)連絡が次々来てしまい、集中できない。

 

明日のゼミの発表は切ろうと思っている。

マネジメントの仕事が忙しいので。というのは全くの嘘で、必要な資料が手に入ったのが昨日だったから、準備が全くできていない。必要な資料が手に入ったのは昨日だったのは、私が発表の準備をするのが遅かったからだ。切るか切らないか、そのことばかり考えていた。だったら切った方がいいのかもしれない。本当か。発表を切っても来週に順番が回るだけだし大きな問題にはならないが、来週の方がマネジメントの仕事は忙しいし、本を5冊ばかり借りている。重いのが嫌だなぁ。(意外なことだが、新書でもなんでもない本は重く、場所をとる)

でもきっと、私は今日このレポートを満足いく仕上がりにできないだろうし、来週の方が罪悪感でうまくいきそうな気がするし、なんだか明日は行く気にならないので、今日、レポートをかけないと思います。

(少し、問題があって、ゼミに対する嫌悪感がわずかに芽生えている。それはすごくくだらないことで、他人の話が退屈に思えたり、アカデミズムへの諦念だったりすることなのですが。ずっと行けなくなったら困るなぁ。・・・でもきっと、うまくやるでしょう。私なら。何もかも、全部思い込みだ。/それについても、他人への謙虚さが足りないことが理由かもしれませんね)

 

今日やったこと

・タスクリストを作る

週末から昨日にかけての変更点があり(デバッグがあったので当然)、私が把握していない部分があった。ゲーム全てにおいて書いたつもりだが、書き洩らしがないかとても心配だ。

 

・音楽を急かす。期日を設定。

 

・OPテキストに期日を設定。(音楽・テキストともに期日を設定するのが遅かった。反省)

▶︎・OPテキスト作成。未完。

いつかやってみたいなと思いつつやったことのない仕事。文芸部の血が騒ぐが、端的な言葉で人々を扇動するのは難しい。月曜日の国際コミュニケーションと金曜日のメディア論のレジュメを少し見返した。ヒントはあまりなかった。みんなが私が書いた文章で喜んでくれたらいいけど。(でもきっと訂正が入るだろう)関係がないが文芸部に入っていたというとインドアな人でもあまりいい顔をしないことが多い。形のないものには人間は厳しい。放っておいてくれ。海の向こうからでも君の幸せを祈っている。

 

・***に期日を設定。

・デザインの一部に期日を設定。

▶︎アイテムの一部の調査を依頼

 

・えりーさんとやりとり。スタッフについて少々。トラブルなし。favori全体のEDのためのスタッフロールを渡す。

・スタッフ陣の一人にデバッグの場所を伝える。

人を呼び出すときは「時間」と「場所」を伝えなければならないことが何度やっても覚えられない・・・反省しました。

▶︎デバッグの場所を確認し、スタッフ陣全員にデバッグの場所を伝える。

 

 

やること

・企画書を書く。(期日がないしゲーム制作が優先なのでついつい後回しになってしまいそうだ)

 

昼食はカッテージチーズ。容器がヨーグルトに似ていたので食べるのは容易だったが。味が淡白すぎて外で食べるには向いていなかった。醤油が欲しい。

サーティーワンの100円のアイス、食べようと思っていたけど、PCの電源が切れたので、帰って寝ていた。すっかり忘れていた。