A Project Manager Diary

これは、物語のメモ書き。

favoriのマネジメントは失敗した。

favori公演のマネジメントは失敗した。本来の公演時間には、間に合わず、4時間半押した。

白黒がはっきりつくので、マネジメントの仕事はいい。というものの見方がある。

 

理由。

小さな理由から。

直前の機材トラブル。パワポのファイルが開かない。

対策ができた。会場に問い合わせ端子の確認をしていなかったから。ーー実際のところそういう問い合わせをした時に、どれほど明解な答えが帰ってくるのかはわからないがーーしかしそれは聞いていないからことだからわからなくて、結局のところ、全く失念していた。それから、もっと直接的には、朝に音響の確認をしていなかったから。それはおやゆびさんがPCをキンコーズに置き忘れたからで、それが起こったのは朝に必要なものを届けたおやゆびさんが慌てていたから。予め朝までキンコーズにいることと明朝音響の確認行うことを視野に入れておけば、もっと落ち着いて行動できたはずだし、私が忘れ物の確認を促すこともできた。

 

作業の人数が足りなかった。(もしかしたら)

特には、私とうつるが前日に家に帰った。ドレスコードセミフォーマルだったので。そもそもそれはわかっていたことで、明らかに前日に作業に来られる人数が少なかった時点で、もっと早くに(制作の段階で)応援を呼ぶべきだったかもしれない。前日、多かれ少なかれの作業を、いつもしているし。

 

もっと大きな理由。

制作が終わらなかったから。

aデザインが終わらなかったことについて。

しーばさんが多くのデザインを1人で担当していたから。

みゅーもさんが直前期に時間の必要なタスクをいれていた(これについてはもっと詳しくきいて各人の制作外にやることを把握しておくべきだった/しかし、就活の課題は直前に出るのでそれは難しい?あまり現実的でないかもしれない)

時間のかかる複雑なデザインがあった。(提案された時点で、かかる時間を予測し現実性を検討すべきだった)

問題の共有の時間を惜しんでしーばさんがデザインをした。(この選択はある状況では正しいが、この短期間で作業の残っている状況では、明らかに最適解でなかった。本人が提案したからと体力の消耗を甘く見ていたし、ディレクターの体力がなくなれば制作全体が滞ることも甘く考えていた。この状況での最適解は多少の時間の消費をしても公演制作に慣れ、クオリティの高さに信頼のあるデザイナーに依頼することだった。五月祭との重なりがあるなら予め五月祭より早くにデザイナーを確保しておくべきだったかもしれない。/あるいは謎制作に応援を呼びそのほかのすべてのディレクターの仕事をととに投げるか?それができたとしてもととも十二分にめいっぱいだったし、他のにもディレクターの仕事を投げられる器と余裕のあるメンバーはいなかった。全く現実的でない。

そもそもこの選択をすることが最適に思える状況に陥るべきではなかった)

/あまり重要視していなかったけれど、よく考えたらととにスライドを任せたのも良くなかったかもしれない。

 

b謎制作が終わらなかったことについて。最大の理由。

遅延した理由は、制約が多かったこと。問題の数が多かったこと。こだわりが強かったこと。

正直なところ、この問題をどう解決したら良いかについては、未だ、まるでわからずにいる。納期を守るために、問題の数を、それともクオリティを下げるべきだとはとても言えないように思える。それは、私が素晴らしい作品の制作に携わりたいから。エゴなのか。もっと、多くの人のことを考えれば言えるはず?えりーさんにも新郎新婦の二人にも手伝ってもらった狐の人々にも本当に申し訳ないとは思っているけれど・・・もし、迷惑をかけた貴重な時間と血潮と引き換えだとしても、ディレクターが最高傑作と称するゲームができたのならそれは誇らしくて意味のあることなのか、と思う私が、少しだけいる。それって要するに、私がゲームを完成させることに責任を持つのを放棄した、ということだけど。私利に落ちた。平気で失敗できるのは、知りたい、で動いていたから? 失敗しても学ぶことはあるから、仕方がないかと思った、かも。背反するわけではないんだから、ゲームを完成させればどちらも手に入れられるはずだったのに。手に入れられなかったのはない能力がさらに低下していたから?そういえば全然眠れていないし家に帰れていなかった。何かを作っているわけじゃないから、大丈夫だと思ってたけど、大丈夫じゃなかった。直接的な原因には、私の自己管理の甘さがある、ことになるんだろうか。体力がなく精神が虚弱なのは、少なくともこれを続けることでは治らないから、私にはやはり適性がない、ということか。

 

兎角、この一点について、今回、私は、徹底して、間違いなくマネジメントに向いていなかった。うつるが助言してくれた優先順位の提示の仕方もまるでうまくいかなかった。(それがうまくいかなかったのは、多分、遅すぎたから。構成の段階でスケジュールを計算して指摘するか、軌道修正すべきだったのかもしれない。スケジュールを計算って、一体どうしたらよかったんだろう。ひらめきが生まれる速さを測るには。でも、本質はそんなことじゃなくて、コミュニケーションとかの細かさとか、私の謎制作に対する理解の深さとか、とにかくなんでもいいけど、もっと努力して試行錯誤してみることだったのかもしれない/いや本当か。ひらめきが生まれる速さを測れたら私たちのマネジメントは飛躍的に進歩するのでは、私がそれを探すのに「今」もっと時間を割くべきだったかはわからないけど/それができなかったのは、目の前の仕事に追われていたからで、目の前の仕事に逃げたのは、私が疲弊していたから、にも思える。)

何にせよ、体力消耗も踏まえ、スケジュールをできる限り正確に立てることが課題に見える。遅延も含めスケジュールを立てることを目標にしようとしているけど大丈夫か?方法もわかっていない。スケジュールを二重に立てる?細かくリカバリーし続ける方面に特化したほうがいいんだろうか。体力と、とりわけ精神面の消耗を考えれば、必ずしも賢くない策に思える。しかしスケジュールを立てるよりもはるかに現実的か。体力をつければ特に問題はない以上こちらのほうがよりふさわしい答えなのかもしれない。強くなりたい。スケジュールを守り続けるためにリカバリーをするには精神的に冷静であり続けることが必要だが、精神的に耐え続けるにはある程度の精度を持ってスケジュールに則り続けることが必要に思える。そこがループ構造になっているのか。実行には計画が先立っているけど、制作においてそれをどう予測するか、という問題。(これについてはさっき書いた気がする/ひらめきが生まれる速さを測るには/五七五)それがわからないうちは、どちらももっとレベルを上げなければならないのかなぁ。

5/17 フォース泊。/ドレスを買いに行く、有楽町。

午前、有楽町にドレスを探す。昨夜調べてみたけれど、どのみち安く済みそうにはないーー安く済ませようとすれば、大変なことになる種類の買い物だったので、覚悟を決めて納得のいく美しいものを手に入れようと思う。お金のかかることはわかっているが華やかなものを身につけられる機会を前にして、心が踊る。この頃は、美しくなることには気をつけていたかもしれないけど、それを楽しむことは忘れていたかもしれない。マネジメントとのバランスをとる手段にしていたようなところがある。私の憧れる、表情の豊かな人の瞳のきらめきは、きっと、いつでも楽しむことを忘れない人のものなのでしょう。

有楽町マルイの専門店では、チャックも杜撰に試着室に投げ入れられたように感じて、安くない買い物のお店なのに、こんなものなのかと、高揚する気持ちに僅かに水を差されたように思った。私には、華やかな着物など不似合いだと言われているようで心の折れそうになったが(実際のところ、何が問題なのか、この店の切り替えのデザインは私にはとんと不恰好で、肌もくすんでみえた)ルミネの専門店では、親身に話や要望を聞いてもらった上、商品の大切にしているのが伝わり、とても魅力的に映った。ドレスを自分で見立てるのは初めてなので、勝手のわからないところがあれど、浮き足立っていた。

 

今日やったこと

・うつるを物品担当大臣に、ロマ、りばーさんを物品班に任命する。

動きだしが少し遅くなってしまったが、確実に物品を揃えるために、うつるに依頼する。デバッグでも感じたように、うつるの方が、制作の予定やタスクの優先順位に気を割いて目一杯になってしまう私より実際に必要なものへの想像力、集中力があるように思っている。要するに、マネージャーとして優れている。正直なところ、この違いが、慣れによるものなのか、資質によるのか、未だ判断がつかない。未だできていない謎や会議をしていない未確定な部分が空白のまま、公演に必要なものを想像しようとすると、必要かつ、すでに準備できるものもつい空白にしてしまう。集中力の欠如やいい加減さなのか。私のいい加減さが、どこからくるものなのか、それについても正直よくわかっていない。体力の消耗か。終盤になって尚、適性のわからないということは、適性のないということなのかもしれない。あるいは、適性のある種類の仕事ではないのかーーこれは、すごく楽観的なものの見方だけど。

 

フォース泊。

ほるさんがお風呂のためにバスタオルを数枚用意してくれたので、ポットでお湯を沸かし、ホットタオルに使う。部屋の隅にお湯を張ったコップを置いて加湿を試みるよりは、いくらか効果のあったように思える。(部屋の乾燥するのは、別に、どうにかならないかなぁ)

5/16 タスク整理が苦手だ。あと、レポートが終わらない。

何人もレポートからは逃げることができないので、書こうとは思っているが、かけないでいる。日誌を書いている場合ではない。夜中に書くことになるんだろうか。思い返すと、レポートは、いつも、追い詰められないと、かけない。

今日やったこと

・私が寝た後にディレクター間で通話が行われていたようで、朝起きたら公演に必要なタスクがスプレッドシートに完全にまとめられていた。第一タスク、第二タスク、第三タスクがわけられているのがとてもわかりやすい。やはりしーばさんは確実に私より仕事ができる。当たり前だけど。ありがたい気持ちと申し訳ない気持ちが、半分半分。私が昨日作った個人用タスクシートを公開したが、恐らく、理解されていない。本来公開する予定でなかったので、人にわかりやすくは、全く書いていない。待機タスクの意図は、しーばさんにのみ説明したが特にそれについては返事が返ってこなかった。理解されない最大の原因はフォーマットが固まっていないことだと思われるが、シートの特性上常に変化する【今やっているタスク】を反映させるのをを優先させるべきように思えてしまい、なかなかフォーマットをかためるのに手がつけられない。(恐らくこれは違うページにフォーマットを作り、一回全部消した方がいい。スプレッドシートにした方がいいのかも)

マネジメントのためのシートなので、メンバーに公開した方がいいには決まっているが、誤認で行われていないタスクまでが行われたことになってしまうことなどがないかと懸念している。

 

しーばさんが公演全体のタスクリストをつくるまえに、その必要性には気づいていたが、つくらなかったのは、偏に私の怠惰と、自分の作っていた個人シートへのこだわりに思える。一度思いついたアイディアに固執するのは、昔から、に思える。もっと、素直に、新しいものを受け入れていけたらいいのに。

 

 

twitterをみていたらどういうわけか今日は、HRSのことと痴漢と痴漢えん罪のことでTLが埋まっていた。つかれているので、というか、今、それについて考えることにリソースを割くだけの余裕はないので、その話はしないでほしい。自動的に考えてしまうから。私はツイッターがむいていない。君の幸せを海の向こうから願っている。最近は石原さとみかAKBの指原が垢抜けていく過程をまとめた写真を見るのが一番楽しい。

 

 

5/15 タスク整理。大切なものを守り知りたいことを知るための努力。私たちは初心を忘れたら終わる。

起きるつもりもなかったが、今日は学校に行けなかった。レポートも、1日も書いていない。………まぁ、マネジメントの仕事に時間が必要だったし、仕事は終わったし、私は多くを学んでいるので、よいということにしましょう。

 

この間、しーばさんに「俺のやり方はマネージャー泣かせだと思うけどそれ以上にクオリティの高いものつくるからゆるして」と言われた。わかりました、と言った。

 

今日やったこと

・人の今やっていること 残っているタスク その他の事情を書いたシートをつくっていた。

5/11 デバッグを中止する。会議に変更/DateLocalizationMeasures

デバッグを中止する。できないというので。

予めノートに来るメンバーについて書いておいたし、できることについては確認をとっていたつもりだったが、「一隅さん1人なら、説明するだけだから」できるつもりだったと言われてしまう。ノートを読んでいない。反省。毎度毎度、すぐにノートに書いていたが、やはり数が増えすぎて流されている。他のメンバーも、明らかに読んでいない。個人ラインで連絡すべきか?流すべき情報の取捨選択がタスクに加わる。三手先の情報を流す?重要度の高いかつ最悪リカバリーがきく情報は話題に上がるので印象に残りやすいので、あえて流さなくてもよいように思えるが、本当に大丈夫か?情報を流す段階でリカバリーについて確認がとれる?採れるとしてもコストが高すぎる気がする・・・それは仕方がないか。私が仕事をしているのはこの人となので。

個人ラインにしても、反応の速度は早くない。もっと目を引く何かが必要。絵文字はそろそろきついな。単純なレトリックではなく、システム的な何か。電話とか?それこそ数回しか使えなさそう。

 

みこりすさんともちちゃん先輩に申し訳ない。

 

デザインで呼ばれて入りっぱなしだった五月祭のラインを見る。ちえちゃんが仕事をふれていない、と言っていて、うみすけさんに注意されていた。求めるのではなく指名するように、と。実務的な問題として、人に何かを頼むには、最短ルートでコミュニケーションを取ることが必要不可欠に思える。すぐ後にきのぴーが他のメンバーは積極的にタスクを負っていくように、とフォローしていたが、適切なフォローか否か、正直疑問。今ここでそれを伝えることはちえを混乱させるのではないかと。

 

4限。メディア産業と政策I。DataLocalizationMeasuresーサーバーを自国内にとどめておく施策について聞く。コミュニティと情報とテクノロジーのことを考えていた。コミュニティとコミュニティ、コミュニティと人、人と人をつなぐ技術。率直には、連絡をつけたい時には既に携帯やPCに触れていたから長くコミュニケーションにひどく困った記憶はないが、だからこそ、本当に技術を介さないコミュニケーションなど、どれほど触れているのだろうと思う。それって、本当に、家族だけかも。特に不自由していないのに、技術が私や私のコミュニティを変えることって、例えばどんなことがあるんだろう。想像がつかない。不勉強なのか。(例えば、ホログラムで通話、みたいなことをして何かが変わることって、あるんだろうか。IoTみたいなものも。それとも、技術を敵対勢力に犯されると大きな問題がある、という方面で考えたほうがいいのか?意外と守りの技術なのか。国境を越える技術が反対に国境を強調するのは皮肉だけど、だからこそもっと広い範囲でも、そのことが起こりそう?)

 

ととが私の書いたOPテキストを全消しして自分のを上書きしてしまっていた。正直内心穏やかではなかったが、抑える。マネージャーなので。というのは嘘でさすがに自分の書いた文章にそこまで執着していると思われるのは恥ずかしかったので。今日もプライドが高い。海の向こうから君の幸せを願っている。実際には、前にも同じようなことがあったのにバックアップを取っていなかった私が、圧倒的に悪い。自分のものは自分で守らなければならないし、消えて惜しいと思うものなら、実務的に困るものなら、消えてもいいとか、叙情的なこと思うべきではない。反省。

 

帰りの電車でねりこさんと二人になったので、ついマネジメントの仕事について漏らしてしまう。ちえちゃんが私のマネジメントについてtwitterで言及していた、というのを確認した。デバッグ予告の話だとか。それに限らずマネジメントについて聞きたいことがあったのでリプライを飛ばすが特に何もしてあげられてないので懐かれていないしそこまで親しくもないので大した内容は聞けずに終わる。不審に思われている。

 

今日やったこと

 

 

やらなければいけないこと

・明日の撮影準備 持ち物を集める/スタジオ費準備/ファミマでバングルを回収

・トントン未記入を急かす

・映像の台本を確定させる

・音楽 デザインの進捗確認

 

 

遅い時間に帰ってまた会議をすると思うと気持ちが沈んだので、お風呂に入り、いつもより丁寧に顔を洗ってパックして髪を乾かして、sabonのボディコロンを振って、やや持ち直す。仕事のために、今自分が必要なことを徹底して埋めていく。

5/10 ゼミの発表をさぼったので心身が不調。/年齢に伴う関係性

心身が、やや不調。理由ははっきりしていて、ゼミの発表をばっくれたからだと思う。なんだかんだでメンタルが弱い。こんなに罪悪感感じるなら昨日徹夜すればよかったのに。っていうか、もっと早く、本借りておけばよかったでしょう。どうしようもないことについて、考えるな、煩わしい。マネジメントの仕事はやれば終わるので、こういう時に逃げるようにやってしまう。今日はレポートは一文字も書いていない。

 

夕方、後輩(といっても、後輩ではないけど。後輩の連れてきた同郷の友達、だからだいたい後輩。どうせあなびの新入生だから後輩には違いないけど。)からラインが飛んでくる。自主公演(の再演?)のチケットが「思いの外」売れなくて困っているから、新入生のラインで宣伝をしてもいいか、と。売れると思っていたのか、知名度もないのに、と思った。

 

ブランドを得たり、金銭を介して公演に来てもらうというのはとても大変なことだよ、頑張って、と言ったら、ありがとうございます、頑張ります!と言われた。嫌味が通じていないなと思ったが、そんなこと思うくらいなら通じる言葉で率直に伝えるべきだなと思った。・・・器が小さい。あと言い方がめちゃくちゃださかった。消えたい。

後輩相手にこんなことを思うのは相当つかれている。口にしたらめちゃめちゃださいし若干偏っていることを察しているし私が何かを期待しているようにしか取られないだろうから、普段は絶対口にしないようにしているけど年上の者は年下の者を守り導かなければならないと思っている。多少の不利益があっても。それは、自然の摂理に対する畏怖だったり、するけど・・・本当は、私が幼い時に助けてくれる大人がいなかった、そのことに対する恨みが生んだ固執だと思う。大して懐かれてもないけど。というか、多分、つい干渉してしまうので、どんどん、距離を置かれている。でも、私に残った倫理ってもうこれほどしかなくて、これをやめたら私に何が残るんだろう。信じられる道とか。

 

年上の人間なんて何をしても構わないでしょう、と嘯いたのはあながち冗談ではなくて、本当にそう思っている。たまには。だから年上の男が好き。関係性ではなく人間に重点を置いて大事にできない人間、必要とされるはずないとわかっているのに、そっちの方が楽だし予防線を張って自分を守れるからつい傾いてしまう。明日からは、やめましょう。

 

それはともかく当然のことながら東京に出てすぐに公演を打てる彼の方がこの時期にできることもなく狼狽えていた私の一億倍スキルがあるし有意義な時間を過ごしている。面白そうなので注視しよう。たぶん、ちょっと諌めた方がいいところもあるけど。(このこととは別に、ちょっといい加減なところや暴走しがちなところがある)でも、私のせいで何かが失われたら嫌だから黙っておいた方がいいのかなぁ。

一億倍って、最近よくいいがち。

 

この間作ったりんごの甘露煮の残りを食べて元気になる。甘いものが足りていないだけか。甘いものが足りていなくていらいらしている時に、その理由として甘いものが足りていないから、と気づかない時があるのはあんまりよくない。少し前からシガレットケースにスペイン産のエスプレッソのキャンディを入れて持ち歩いているが記憶の限り一つしか食べていない。もっと美味しい飴を探しに行こう。

 

 

今日やったこと

・OPテキストを完成させる。ダブルミーニング界隈ちゃんなのでいい感じに伏線を張ることができ、会心の出来。ととに送ると改良する、と言われ、いや、それはこのまま出して欲しい、と思ったが、ここはととを信頼して残りを任せることにした。自分の制作物に執着しなかった。えらかった。

・撮影スタジオを見つける 1回9万、1時間1万7千円みたいなところしか見つからなくて絶望的な気持ちになっていたが、ある時突然、いい感じのサイトがあり、どうにかなった。病院のスタジオ、そもそも少ない?ような印象を受ける。(限定されたシチュエーションだからそれはそうかもしれない)

▶︎撮影スタジオを予約 5/12 17:00~22:00

高校の頃までは電話をかける時にいつもメモしてからでないと大人と話せなかったような気がするけど、大学に入ってから、私は電話をかけるのがうまくなったな、と思う。こういう風にコミュニケーションはうまくなっていくのかな。

・くらたさんにAndroid端末のレンタルを探す仕事を投げる/ipadは見つかるのにどういうわけかAndroidになると急に見つからなくなる。

・くらたさんに会計の仕事を投げる。みらくる助かる。

・ロマにあなびの企画書の仕事を投げる。みらくる助かる。/会計のことなど確認事項があるのでまた連絡は来そう。確認事項はまとめてもらおう・・・

・ポケットwifiを集める仕事。1台確約したが、1台でタブレット何台繋げるか、会場で拾えるか、わからないらしい。私が持っていないので何もわからない。難しい。

・60日を過ぎたので?トントンのデータが消えてしまった。作り直す。そのシステム把握してなかった。申し訳ない。(数日前にmewmoさんからトントンについて書いにくいので過ぎた日付を削除して欲しいという要望があったが、できないことを確認してから連絡していなかった。反省)

 

やること

・狐とスタッフ協力の件、金銭の授受が発生するか確認(発生しないと思うがこの話、なんとなくしたくないなぁ。・・・やります)/5/14デバッグ時に。

・白衣を集める

5/9 明日のゼミの発表は切ろうと思う。

今日は全休なので、武蔵小杉のフードコートでレポートをしつつ、マネジメントの作業をこなしていた。レポートをしつつ、と言ってもレポートの方はあまり進んでいない。スマホの画面を上に向けていると確認しなければならないことが次々思い浮かんでしまうし、(一度に全部必要事項が思い浮かばないのはたぶんあまり良くない。タスクリストを作りたいが自分だけのためにつくるにはエネルギーが足りない。・・・後々トラブルが起こりそうだ。私の能力不足のために問題が起きたら嫌だなぁ。あとでやろう)連絡が次々来てしまい、集中できない。

 

明日のゼミの発表は切ろうと思っている。

マネジメントの仕事が忙しいので。というのは全くの嘘で、必要な資料が手に入ったのが昨日だったから、準備が全くできていない。必要な資料が手に入ったのは昨日だったのは、私が発表の準備をするのが遅かったからだ。切るか切らないか、そのことばかり考えていた。だったら切った方がいいのかもしれない。本当か。発表を切っても来週に順番が回るだけだし大きな問題にはならないが、来週の方がマネジメントの仕事は忙しいし、本を5冊ばかり借りている。重いのが嫌だなぁ。(意外なことだが、新書でもなんでもない本は重く、場所をとる)

でもきっと、私は今日このレポートを満足いく仕上がりにできないだろうし、来週の方が罪悪感でうまくいきそうな気がするし、なんだか明日は行く気にならないので、今日、レポートをかけないと思います。

(少し、問題があって、ゼミに対する嫌悪感がわずかに芽生えている。それはすごくくだらないことで、他人の話が退屈に思えたり、アカデミズムへの諦念だったりすることなのですが。ずっと行けなくなったら困るなぁ。・・・でもきっと、うまくやるでしょう。私なら。何もかも、全部思い込みだ。/それについても、他人への謙虚さが足りないことが理由かもしれませんね)

 

今日やったこと

・タスクリストを作る

週末から昨日にかけての変更点があり(デバッグがあったので当然)、私が把握していない部分があった。ゲーム全てにおいて書いたつもりだが、書き洩らしがないかとても心配だ。

 

・音楽を急かす。期日を設定。

 

・OPテキストに期日を設定。(音楽・テキストともに期日を設定するのが遅かった。反省)

▶︎・OPテキスト作成。未完。

いつかやってみたいなと思いつつやったことのない仕事。文芸部の血が騒ぐが、端的な言葉で人々を扇動するのは難しい。月曜日の国際コミュニケーションと金曜日のメディア論のレジュメを少し見返した。ヒントはあまりなかった。みんなが私が書いた文章で喜んでくれたらいいけど。(でもきっと訂正が入るだろう)関係がないが文芸部に入っていたというとインドアな人でもあまりいい顔をしないことが多い。形のないものには人間は厳しい。放っておいてくれ。海の向こうからでも君の幸せを祈っている。

 

・***に期日を設定。

・デザインの一部に期日を設定。

▶︎アイテムの一部の調査を依頼

 

・えりーさんとやりとり。スタッフについて少々。トラブルなし。favori全体のEDのためのスタッフロールを渡す。

・スタッフ陣の一人にデバッグの場所を伝える。

人を呼び出すときは「時間」と「場所」を伝えなければならないことが何度やっても覚えられない・・・反省しました。

▶︎デバッグの場所を確認し、スタッフ陣全員にデバッグの場所を伝える。

 

 

やること

・企画書を書く。(期日がないしゲーム制作が優先なのでついつい後回しになってしまいそうだ)

 

昼食はカッテージチーズ。容器がヨーグルトに似ていたので食べるのは容易だったが。味が淡白すぎて外で食べるには向いていなかった。醤油が欲しい。

サーティーワンの100円のアイス、食べようと思っていたけど、PCの電源が切れたので、帰って寝ていた。すっかり忘れていた。